
カランの故障や掃除の手間が増えてきたことから、「そろそろ新しいお風呂に」とご相談いただき、今回はTOTOサザナ1616(Sタイプ)を採用しています。
本日は工事初日。まずは既存の浴室を解体するところから作業が始まりました。
解体後に工事に障害が無く綺麗に撤去できましたので、そのまま新しい浴室を組み立てていきます。
配管工事などを経て、ユニットバスの床の設置をおこなっているところです。写真をご覧いただくと、内部の構造が一気に見えて、リフォームの進み具合がよくわかります。
《ライフ・アート株式会社》 リフォーム中の撮影や掲載にご協力いただきまして誠にありがとうございます。 リフォームを任せていただいたお客様宅の施工前と施工中、またその解体後を中心に掲載しております。 工事を引き渡したのち、ふとこちらに立ち寄っていただけますと、お客様の過去が残っておりますので、宜しければ是非ご覧ください。

カランの故障や掃除の手間が増えてきたことから、「そろそろ新しいお風呂に」とご相談いただき、今回はTOTOサザナ1616(Sタイプ)を採用しています。
本日は工事初日。まずは既存の浴室を解体するところから作業が始まりました。
解体後に工事に障害が無く綺麗に撤去できましたので、そのまま新しい浴室を組み立てていきます。
配管工事などを経て、ユニットバスの床の設置をおこなっているところです。写真をご覧いただくと、内部の構造が一気に見えて、リフォームの進み具合がよくわかります。

世田谷区にお住まいのお客様より、築22年目の一戸建て・2階のお風呂リフォームをご依頼いただきました。
今回採用するのは、人気の TOTO製ユニットバス「サザナ」。快適性とデザイン性を兼ね備えたシリーズです。
◆ リフォームのきっかけ
「お風呂の入り口から水漏れしている」
この症状が工事を検討された大きな理由でした。入口のドア枠まわりは長年の使用で劣化しやすく、水漏れは床下や建物への影響も心配されます。早めのリフォームで安心につながります。
◆ 初日の作業:解体工事
今日は工事初日。既存のユニットバスを解体しました。
掲載している写真では、解体前の使用感ある状態と、解体後のスッキリした空間の様子を比較してご覧いただけます。これから新しい「サザナ」を設置していく準備が整いました。
◆ 今後の工事の流れ
解体後は、給排水や下地を整えてからユニットバス本体を組み立てます。完成すれば、安心・快適に使える最新のお風呂へと生まれ変わります。
築20年を過ぎたお風呂では、水漏れや劣化がきっかけでリフォームをご検討される方が増えています。今回も「早めのご決断」によって、大切な住まいを守るリフォームが始まりました。




ご紹介をいただいたお客様より、トイレのリフォーム工事をご依頼いただきました。長年ご使用されていたトイレは、清掃の手間が増えてきたことに加え、空間の印象も刷新したいとのご希望がございました。
当初はTOTO製のタンクレストイレの導入を検討しておりましたが、事前の水圧測定の結果、わずかに水圧が不足する可能性があることが判明しました。特に集合住宅では、時間帯によって水圧が変動するため、安定した使用を考慮し、最終的にはタンク付きタイプをご提案し、ご採用いただきました。
併せて内装の仕上げや手洗器の取り替えも行い、機能性とデザイン性の両立を図った、快適な空間へとリニューアルいたしました。

28年目の分譲マンションでのお風呂のリフォームです。TOTO製の最新のユニットバスへ取り替える予定ですが、先ずは解体から始めます。古いユニットバスを撤去した時に、お風呂の床下の設備配管などが見えてきますが、新しいお風呂の床下の構造と干渉して障害となった場合は、ユニットバスの床高をやむを得ず高くしないと設置できない場合がございます。今回解体を終えてみると、既存の排水管の設置高さが少し高いことが判明し、新しい浴室の床は想定してた高さよりほんの少し高くなってしますね。

こちらは築年数52年目の一軒家ですが、14年前に一度リフォームされた浴室のリフォームです。INAXの浴室をTOTO製の物に取り替えいたします。
弊社での現場確認の時に、元々は在来工法という浴室だったところにユニットバスを設置していることが分かりましたので、既存のユニットバスの裏側で前の工事でどのような施工をしているのか気になるところです。
壊してみれば分かることなのですが、打ち合わせの段階ですと何とも言えない部分ですので不安は残ります。ただ、一度ユニットバスにリフォームされているので、新しいユニットバスを設置するとなりましても大きな問題は無いのではないかと予想ができます。

築49年目のマンションです。新築当初からのお風呂は一度リフォームをされていましたので、今回は2回目のユニットバスの入れ替えとなります。
壊してみないと分からないのですが、前回の工事にて浴室の裏側がどのような状態になっているのか、解体するまでいつもドキドキします。
解体してみると床に既存設備配管が沢山出てきましたが、大きな問題は無いのですが、台所からきている排水管から一部水漏れがあったので、こちらもお客様にご確認いただき修理させていただくことになりました。