豊島区の戸建て住宅にて、浴室リフォーム工事がスタートしました。
築23年で、2階にあるお風呂の交換工事です。
今回のきっかけは、壁パネルのつなぎ目部分。
表面材が剥がれてきてしまい、その隙間にカビが発生しやすくなっていました。
長く快適に使うためにも、思い切ってユニットバスを交換。
TOTOの「サザナシリーズ」へリフォームしていきます。
本日は工事初日ということで、既存のお風呂の解体作業からスタートです。

葛飾区の築22年目のお住まいで、2階にあるお風呂のリフォームをスタートしました。
きっかけは、浴室の床下で水漏れが発生したこと。長年使われてきたお風呂ということもあり、このタイミングで思い切って交換することになりました。
今回は TOTO「サザナ」シリーズ のユニットバスへ取り替えます。
本日は工事初日で、まずは既存のお風呂の解体作業から進めていきます。
解体前と解体後の写真もあわせて掲載していますので、工事の流れや現場の様子をぜひご覧ください。引き続き、しっかり丁寧に施工を進めてまいります。

カランの故障や掃除の手間が増えてきたことから、「そろそろ新しいお風呂に」とご相談いただき、今回はTOTOサザナ1616(Sタイプ)を採用しています。
本日は工事初日。まずは既存の浴室を解体するところから作業が始まりました。
解体後に工事に障害が無く綺麗に撤去できましたので、そのまま新しい浴室を組み立てていきます。
配管工事などを経て、ユニットバスの床の設置をおこなっているところです。写真をご覧いただくと、内部の構造が一気に見えて、リフォームの進み具合がよくわかります。

世田谷区にお住まいのお客様より、築22年目の一戸建て・2階のお風呂リフォームをご依頼いただきました。
今回採用するのは、人気の TOTO製ユニットバス「サザナ」。快適性とデザイン性を兼ね備えたシリーズです。
◆ リフォームのきっかけ
「お風呂の入り口から水漏れしている」
この症状が工事を検討された大きな理由でした。入口のドア枠まわりは長年の使用で劣化しやすく、水漏れは床下や建物への影響も心配されます。早めのリフォームで安心につながります。
◆ 初日の作業:解体工事
今日は工事初日。既存のユニットバスを解体しました。
掲載している写真では、解体前の使用感ある状態と、解体後のスッキリした空間の様子を比較してご覧いただけます。これから新しい「サザナ」を設置していく準備が整いました。
◆ 今後の工事の流れ
解体後は、給排水や下地を整えてからユニットバス本体を組み立てます。完成すれば、安心・快適に使える最新のお風呂へと生まれ変わります。
築20年を過ぎたお風呂では、水漏れや劣化がきっかけでリフォームをご検討される方が増えています。今回も「早めのご決断」によって、大切な住まいを守るリフォームが始まりました。


こちらは築年数52年目の一軒家ですが、14年前に一度リフォームされた浴室のリフォームです。INAXの浴室をTOTO製の物に取り替えいたします。
弊社での現場確認の時に、元々は在来工法という浴室だったところにユニットバスを設置していることが分かりましたので、既存のユニットバスの裏側で前の工事でどのような施工をしているのか気になるところです。
壊してみれば分かることなのですが、打ち合わせの段階ですと何とも言えない部分ですので不安は残ります。ただ、一度ユニットバスにリフォームされているので、新しいユニットバスを設置するとなりましても大きな問題は無いのではないかと予想ができます。

築23年目の一軒家さんのユニットバスをリフォームするにあたり、既存のユニットバスを解体します。壊す前に既存ユニットバスの型番が分かっていたので事前にメーカーにお風呂の詳細を確認していました。壊してみてその通りなら問題なく作業を進めていくことが出来ますが、解体しないと見えない部分のことが、解体前は気になって仕方ないんです。
